日本人間ドッグ学会

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基本検査項目/判定区分

基本検査項目表・判定区分表

2021年度の基本検査項目表・判定区分表について、2020年度版から変更はございません。

※2020年度の基本検査項目表について、2019年度分から一部表記の変更があります。
 検査項目内容に変更はありません。

 ➢ 2020年度 表記変更箇所

 ➢ よくあるお問い合わせへの回答は こちら 

  ※2021年度の判定区分表については、2020年度版から変更はありません。

  <2019年度版より変更箇所(区分表で赤字にしております)>
   1. 尿沈渣判定区分を別表のとおり追加致しました。*6 
   2. 子宮頚部細胞診について「ASC-US」の区分を変更
    * *7の付記を追記致しました。
   3. ALPに関する付記を追加しました。
     ALPについては、日本臨床化学会のHPもご参照下さい。
     なお、当学会ではALPの判定区分を作成していません。
     参考:日本臨床化学会「ALP・LD 測定法変更について」5.変更後の基準範囲について
        日本臨床化学会「ALP・LD 測定法変更に関わる Q and A」

 尿沈渣判定区分表(別表単独)
 
※尿中白血球D区分について表記を修正しました(2020.5.11) 

   ※2018/12/14付で、%1秒量のC・D区分を一部変更しました。
    くわしくはこちらをご覧ください

   ※non-HDLの判定等、よくあるお問い合わせへの回答は こちら 

   ※判定区分の改定案の策定の経緯については「過去のパブリックコメント」をご覧ください。

判定区分 英語版 (Basic Test Items / Criteria category)

 

判定区分等に関するQ&A

判定区分等に関するQ&Aについてはこちら

 

画像検診判定マニュアル

◆乳房検診判定マニュアル(案) パブリックコメント募集中
 募集期間:8/2~9/30まで  

 

 日本消化器がん検診学会、日本超音波医学会、日本人間ドック学会の3学会合同による【腹部
 超音波検診判定マニュアル 2021年改訂版】について、各学会の理事会等での承認を得て、
   完成しましたので、ここに掲載いたします。
 本学会の会員施設および関連団体の施設等にも広く使用されることを願っております。
 (パブリックコメントの回答についても追記しておりますので併せてご確認ください)

 また、9/10~9/24にオンデマンド配信される第62回日本人間ドック学会学術大会内において
 
委員会企画7)として、下記を講演します。
 併せてご視聴いただけますようお願い申し上げます。

     【委員会企画7】 健診判定・指導マニュアル作成委員会
       「人間ドック超音波検査のレベルアップのために何が必要か?
         ~腹部超音波検診判定マニュアル
2021版のご紹介~」

          健診判定・指導マニュアル作成委員会 腹部超音波WG WG長 田中幸子 

 

   日本消化器がん検診学会の「腹部超音波検診判定マニュアルQ&A」もご参照ください。

➢ パブリックコメントへの回答(21.6.29 腹部超音波2021改訂版 追加)

➢ English ver. (Image Determination Manual)

 

他団体からの通知等

遠心処理後に測定する HbA1c 測定法での採血管の取扱い(EDTA 入り採血管推奨)について

 

参考(過去の情報)

過去の基本検査項目

【参考】2018年度 基本検査項目
【参考】2017年度 基本検査項目
【参考】2016年度 基本検査項目
【参考】2015年度 基本検査項目
【参考】2014年度 基本検査項目

過去の判定区分

【参考】2018年度版 判定区分表(2018.4公開、2018.12.14一部改訂)
【参考】2017年度版 判定区分(2017.4改訂)(2016年判定区分と変更なし)
【参考】2012年度版 判定区分
【参考】厚労省事務連絡に基づき判定区分(HbA1c)を改訂いたしました(2013.2.12)
【参考】厚生労働省より事務連絡(2012.11.13)
【参考】会告 判定区分の改定について(2012.1.31)
【参考】会告 婦人科細胞診の判定について(2012.1.31)
【参考】会告 クレアチニン値の判定区分について(2010.9.24)


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