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| 項 目 | 単位 | ※筆頭 演・著者 |
※共同 演・著者 |
備 考 自己申請となります |
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| ●学術大会・研修会等への参加の場合 | |||||
| 1 | 日本人間ドック学会学術大会※1 | 10 | 5 | 1 | 参加記録の事務局管理 (シール自己管理) |
| 2 | 人間ドック健診認定医・専門医研修会 | 7 | / | / | 参加記録の事務局管理 (シール自己管理) |
| 3 | 人間ドック健診情報管理指導士 ブラッシュアップ研修会(2回分のみ加算) |
7 | / | / | 参加記録の事務局管理 (シール自己管理) |
| ●論文掲載の場合 | |||||
| 4 | 学会誌和文「人間ドック」 | / | 7 | 1 | 掲載記録の事務局管理 (シール・証明書自己管理) |
| 5 | 英文「Ningen Dock」 | / | 10 | 1 | 掲載記録の事務局管理 (シール・証明書自己管理) |
| ●認定資格 | |||||
| 6 | (社)日本内科学会 認定内科医 | 5 | / | / | (認定証(写)の提出) |
| 7 | 人間ドック健診情報管理指導士 | 5 | / | / | 事務局管理 (認定証(写)の提出) |
| 8 | 日本医師会認定産業医 | 2 | / | / | (認定証(写)の提出) |
※1 2010年4月1日より、同一の大会(日本人間ドック学会、国際人間ドック会議等)で筆頭・共同演者として複数回発表をしても、各1演題分のみカウント致します。ただし、ランチョンセミナーでの発表を除きます。
※単位の管理については、事務局管理と自己管理(自己申請)があります。
※適用開始日は、2010年4月1日からとします。
【概要】
年1回開催する、日本人間ドック学会学術大会に参加すると10単位が加算されます。
【詳細】
事前に学会事務局より会員宛に配布する「参加証明証」に必要事項をご記入の上、会場(人間ドック学会事務局認定医・専門医受付)で提出してください。引き替えで参加証明シールをお渡しします。参加証明シールは認定医単位確認表に貼付して管理してください。学術大会に参加するには、参加登録並びに参加料が必要です。
代理出席は認められません。必ず会員本人が参加してください。
・日本人間ドック学会学術大会演題発表 筆頭演者 =5単位=
・日本人間ドック学会学術大会演題発表 共同演者 =1単位=
【概要】
日本人間ドック学会学術大会で演題を発表されますと、筆頭演者には5単位、共同演者には1単位が加算されます。
【詳細】
日本人間ドック学会が定める申請方法に従い演題登録を行ってください。学術・編集委員会より発表証明書が発行されますのでそれを保管してください。また同時にお渡しするシールは認定医単位確認表に貼付して管理してください。更新申請時に必要となります。
筆頭演者は発表者とします。発表証明書の発行は学術大会後となります。また、発表した演題が座長推薦に選出されると、後に学会誌に掲載されることとなります。その場合は、演題発表単位に加えて論文掲載単位 項)4.5.の条件が加算されます。
2010年4月1日より、同一の学術大会で筆頭・共同演者として複数回発表をしても、各1演題分のみカウント致します。
ただし、ランチョンセミナーでの発表を除きます。
【概要】
年3回開催する、人間ドック健診認定医・専門医研修会に参加すると7単位が加算されます。
【詳細】
開催案内に従い、事前に参加申し込みをしてください。研修会会場で参加を証明するシールをお渡しします。その証明シールを認定医単位確認表に貼付して管理してください。研修会には別途参加料が必要です。
代理出席は認められません。必ず会員本人が参加してください。
【概要】
人間ドック健診情報管理指導士更新のためのブラッシュアップ研修会(年5回程度開催)に参加すると7単位が加算されます。
【詳細】
人間ドック健診情報管理指導士認定者が対象となります。ブラッシュアップ研修会開催案内に従い、参加申し込みをしてください。研修会会場で参加を証明するシールをお渡しします。その証明シールを認定医単位確認表に貼付して管理してください。研修会には別途参加料が必要です。代理出席は認められません。必ず会員本人が参加してください。
2009年度(第1回〜)の研修会参加者から加算します。
※2回分のみ単位として加算します。
【概要】
日本人間ドック学会誌に投稿論文が掲載されると筆頭著者は7単位、共同著者には1単位が加算されます。
【詳細】
日本人間ドック学会の投稿規定に従い投稿してください。掲載されますと、編集委員会より掲載証明書が発行されますのでそれを保管してください。また同時にお渡しするシールは認定医単位確認表に貼付して管理してください。更新申請時に必要となります。掲載証明書の発行は掲載号の発刊後となります。
【概要】
日本人間ドック学会英文誌に投稿論文が掲載されると筆頭著者は10単位、共同著者には1単位が加算されます。
【詳細】
日本人間ドック学会の英文誌投稿規定に従い投稿してください。掲載されますと、編集委員会より掲載証明書が発行されますのでそれを保管してください。また同時にお渡しするシールは認定医単位確認表に貼付して管理してください。資格の交付(更新)申請時に必要となります。掲載証明書の発行は掲載号の発刊後となります。
※平成24年度より学会誌「人間ドック」は和文・英文の混合誌となりました。
【概要】
(社)日本内科学会が認定している認定内科医の資格を取得されている場合は、5単位が加算されます。
【詳細】
有資格者を評価する趣旨です。人間ドック認定医申請時に、(社)日本内科学会が発行する認定証(写)など確認ができるものを添付してください。
但し、人間ドック認定医申請時に有資格者が対象です。
認定内科医資格も含めるため「総合内科専門医」認定証の(写)も可とします。
【概要】
日本人間ドック学会が認定している人間ドック健診情報管理指導士の資格を取得されている場合は、5単位が加算されます。
【詳細】
有資格者を評価する趣旨です。資格については事務局で管理しますが、人間ドック認定医申請時に、人間ドック健診情報管理指導士認定証(写)提出又は、人間ドック認定医単位確認表に認定番号(Eからはじまる番号)を明記してください。
2007年度人間ドック健診情報管理指導士有資格者から加算します。
【概要】
日本医師会が認定している認定産業医資格を取得されている場合は、2単位が加算されます。
【詳細】
有資格者を評価する趣旨です。人間ドック認定医申請時に、日本医師会が発行する認定証(写)など確認ができるものを添付してください。ただし人間ドック認定医の申請時に有資格者が対象です。
学会では、単位が発生する項目に対し証明シールを配布します。そのシールを「認定医単位確認表」(ピンク色のシール台紙)に貼付し、単位管理を各自で行ってください。新規に資格を申請する医師個人正会員(A会員)は50単位を満たした後の申請期間(1月〜3月)で申請が可能です。
既に認定医資格をお持ちの医師個人正会員(A会員)は認定期間がありますので、その満期年度までに50単位を取得し更新申請をしてください。
なお、学会誌掲載と学術大会演題発表については、編集委員会より証明書が発行されます。申請時には、この証明書と単位確認表が必要となりますので、大切に管理してください。